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シャツインボタン掛け違いのやり方は?【画像付】インしてる風に見える裏技を紹介

シャツインボタン掛け違いのやり方は?インしてる風に見える裏技を画像付きで紹介 ライフスタイル

シャツをインしてる風に見せるボタン掛け違いのやり方が気になっている方はこんなお悩みはありませんか?

  • シャツをインしてる風に見せるボタン掛け違いのやり方が知りたい
  • シャツをインしてる風のボタン掛け違いの注意点を知りたい

今回はこの様なお悩みについて解決していきましょう!

この記事でわかること
  • シャツをインしてる風のボタン掛け違いの手順
    • 下から3つのボタンを外す
    • 外したボタンの一番上と下同士をとめる
    • 真ん中のボタンをとめる
    • 形をととのえる
  • シャツインしている風ボタン掛け違いの注意点は「柔らかすぎたり硬すぎる素材に注意」「そのまま洗ったり放置するとしわになる」

それでは詳しくご紹介していきますね。

シャツインボタン掛け違いのやり方は?

シャツをインしたくないけれど、シャツをインしている風に見せたいときがありますよね。

例えばインしてしまうとその部分が膨らんでしまうタイプの服だったり、ボトムスのゴムのデザインを見せたくなかったり。

インするよりもお腹周りをふわっと見せてカバーできるので体系カバーにもなりますよ♪

そんなときに、インしている風に見えるボタン掛け違いのやり方を知っていると便利です。

これから画像付きで詳しくご紹介していきますね。

下から3つのボタンをすべて外す

シャツをインしてる風ボタン掛け違いのやり方

まず、シャツの一番下から3つのボタンを全て外しましょう。

画像の番号は、これからとめるボタンの組み合わせと順番を示しています。

よく覚えてくださいね。

外したボタンの1番下と上同士をとめる

シャツをインしてる風ボタン掛け違いのやり方

それではまず、外したボタンの一番下と上同士をとめましょう。

先程の①のボタン同士を留めたところです。

反対の1番下と上同士をとめる

シャツをインしてる風ボタン掛け違いのやり方

続いて、反対側の外したボタンの一番下と上同士をとめましょう。

先程の②のボタン同士を留めたところです。

最後に真ん中のボタンをとめる

シャツをインしてる風ボタン掛け違いのやり方

最後に、残った真ん中同士のボタンを留めましょう。

この工程は必須ではありませんが、私はとめるほうがしっかり形が決まるので好きです。

シャツの素材にもよって変わると思うので、留めたほうが良く見えるか、留めないほうが良く見えるか、試してみてくださいね。

形を整えて完成!

シャツをインしてる風ボタン掛け違いのやり方

ふわっと形を整えて完成になります。

シャツインしていないのに、前だけインしたようなこなれた印象になりますよね。

スタイルアップや体型カバーにもなるので、大好きなスタイルです。

お疲れ様でした!

シャツインボタン掛け違いの注意点は?

便利なシャツをインしている風に見せるボタン掛け違いの技でしたが、注意点はあるのでしょうか?

私が色々なシャツで試してきた結果、注意点が見えてきたので2点ご紹介しますね。

柔らかすぎる素材や硬すぎる素材だとうまくいかないことも

柔らかすぎる素材だと、最後に形が決まり辛い時があります。

シアーなどの薄すぎる素材だと、形をキープしてくれずに、崩れてきてしまうんですね。

その場合はあきらめてインしてからふわっと裾を引き出すのが良いと思います。

そのまま放置するとシワになる

ボタン掛け違いでイン風を作ったまま、脱いで放置しているとシワになってしまいます。

うっかりそのままの掛け違いで洗濯乾燥機などに入れてしまうとくしゃっとなってしまいます。

なので帰宅後に脱ぐ際はきちんとボタンを外すようにしましょう。

シャツインボタン掛け違いのやり方は?インしてる風に見える裏技を画像付きで紹介まとめ

今回は、シャツをインしてる風に見せるボタン掛け違いのやり方は?というお悩みについて画像付きで紹介しました。

  • シャツをインしてる風のボタン掛け違いの手順
    • 下から3つのボタンを外す
    • 外したボタンの一番上と下同士をとめる
    • 真ん中のボタンをとめる
    • 形をととのえる
  • シャツインしている風ボタン掛け違いの注意点は「柔らかすぎたり硬すぎる素材に注意」「そのまま洗ったり放置するとしわになる」

体型カバーになったり、インするとお腹周りが膨らんでしまう場合に便利な技です。

一度覚えてしまうと簡単なので、是非チャレンジしてみてくださいね。

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